いままで ちゃんと見てなかったんです(^^;
映画ドリーム・ガールズを!
実はベリー・ゴーディーJr.さんは
この映画について「描写は100%間違っている」と批判されてました
“もちろん先入観なく観ても充分楽しめる映画です”
ただ登場人物が一人で何役もこなしていて
時にはモータウンに所属していない
大物シンガーに突然変わったり(笑)
隠れキャラのようにあのスターが一瞬現れたり
ちょこっと別の視点から観ると
更に面白くなることに気づきました
対極にあったサウンドを引き合いに出し
モータウンにとどまらずソウル界の光と影を表現してます
私たち観る側にとっては、楽しくて実に奥が深いと感じました!
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